2011年8月14日日曜日

本格薩摩芋焼酎


偶には自分へのボーナスもいいだろうということで、芋焼酎をゲットしてしまいました。少ないポケットマネーの中から美味しそうな物を選別するのは楽しい時間でもあります。今回も利用させていただいたのは
-いいお酒ドットコム-
 

対応も良いし種類も豊富です。

伊佐大泉は前回も購入してガツンとくる本当の芋で、山猫なんかの洗練されたものとは対極のものです。




非常に楽しみです。うふふ




妻がいない日はこれ

妻がいない日はとにかくご飯がめんどくさいですよね。ちょうどこの日はピザハットさんが半額セールをやっていたので食べてみることにしました。

やっぱ美味しいな。市販のピザとはやっぱ違いますね。ただし通常値段じゃちょっと高く感じてしまうんですよ。

激安焼肉 安楽亭

 お財布にやさしい焼肉屋さん安楽亭、新座の野火止にあったときは本当によく行きました。妻の実家の目と鼻の先というのもあるのですがとにかく値段が安い。本当に大丈夫なのというくらい激安です。今の野火止店は経営者が変わったのか別名の焼肉屋さんになってしまい、あまり魅力を感じなくなってしまいました。
 この日は和光店でランチ利用です。ここの店舗も炭火利用ですね。
安い肉も炭で焼くと美味しいのよ。




大人4人利用して、妻以外全員昼酒して合計で5千円を切っているという、とんでもない値段でした。満足です。

2011年8月5日金曜日

イタリア製



マーチ12SRの替わりにどうかななんて妄想しちゃう
 アルファロメオ MiTO

かっこいいなー


http://jp.alfaromeo-jp.com/mito/
■ Alfa TCT(6速乾式デュアルクラッチオートマチックトランスミッション)
デュアルゾーン式フルオートエアコン
(ダスト ・ポーレンフィルター付)
画面表示アラーム式リアパーキングセンサー
ボディ同色ヒーテッド電動ドアミラー(電動格納式)
フロントシートヒーター
Alfa Romeo D.N.A.システム
START&STOPシステム
http://jp.alfaromeo-jp.com/mito/lineup.html
お値段278万円





 そしてイタリア製モーターバイク アプリリアRSV4 F
スペックはこちら
http://www.piaggio.co.jp/aprilia/product/rsv4_factory/
 若かりし頃は限定解除でCB750に乗っていたので今でもバイク好き。乗ってみたいな。
もうめちゃくちゃかっこいい。お値段238万円





 そして最も現実的でないイタリア製バイク
 コルナゴ
C59 ITALY 150th Anniversary

¥1,575,000

点の位置を確認したでしょ(笑)

地球に一番優しいのは下から


お財布に優しいのも下から

家族になんとか受け入れてもらえるのは一番上だけ(笑)



2011年8月1日月曜日

7月のトレーニング

7月は通常は梅雨の季節、そして気温の上昇とトレーニングにはあまり良い季節ではありません。
今年は例年になく早く梅雨が明け、月前半は猛烈な暑さになりました。
先月体重増加に少し焦り、ランを多くしたら股関節が痛くなりました。よって今月は自転車のノルマを達成することに重点を置きました。

自転車502㌔ 達成率 約100%  目標月間500㌔

ジョギング、歩く31㌔ 達成率 約31% 目標月間100㌔

今月は自転車部門は何とか目標を達成致しました。(今月も何とか辻褄合わせをした感じです)


結構な猛暑でも自転車は風を切っているので走っているときは何とか耐えられますが、さすがに猛暑の中は2時間、約50キロ走るのが目一杯になってきました。暑い中は無理は禁物です。


ここ5カ月で、体重が5キロ増えた原因は、春先からのトレーニング量の減少、特に4月に肺炎起こしてから心肺機能が落ちました。とにかく追い込むと苦しくてたまりません。今年前半は心拍数180程度まで上げることができたのですが、今は170拍が限界です。

8月は本格的な夏到来となるでしょう。今月も自転車中心にして徐々に体重を落としたいと思います。10月位からまたランを始められるように頑張ります。(2か月で5キロ落とす、目標73キロまで)

不確定要素が多くてこの先どうなるか不安感もあるのですが、とにかく体が資本です。
皆さんも自分の体に投資するつもりで甘やかすことなく鍛えてください。

体が変われば、気持ちも変わるよ。


とにかく自分ができることを元気に明るく一歩づつ。


人を幸せにしたいと思っても、自分が健康で幸せでなければ人を幸せにする事は出来ないと思います。
コップから溢れたお水を分け与える事が出来るように。
身の丈に合った行き方、驕ることなく、謙虚に。
そして出来れば徳の余りを作れるように。